領土を平気で侵略させる日本




以前より中国人による我が国領土の不動産取得が
気になっていました。


特に北海道・沖縄を中心とした土地爆買いがすすんで
いるようです。


驚くなかれ、今では全国土の2%に達しているとのこと!

これって静岡県全県の面積に匹敵するそうな!!


そして、国防の要衝である対馬は韓国人観光客の激増だけに
とどまらず、民宿なども韓国人に経営され、実質的に韓国化
していると言われている。

自治体は、これらの実態を知りながらなんの手も打てずにいる。


バブル期に日本人による外国のホテル買い占め問題が一時話題に
なりましたが、そんなレベルの問題ではない


なぜ、日本政府は黙っているのでしょうか?


それは、

日本には不動産購入の外貨規制がなく、国交省は有ろう事か
外国人が買いやすいように紹介パンフレットまで発行している
ありさま。


政府は「公共目的に限って」と歯止めを置いたつもりでしょうが
そんなの聞く耳持たない中国人や韓国人。

さらに、驚くことに日本での土地取得は許可制はもちろん
届け出義務もなく、まさにやりたい放題。


これこそ長年にわたる我が国政府の国土行政の無能ぶりと
それをきちんと追求してこなかった国会議員たちの怠慢ぶりが
躍如としています。


主権・領土・国民は国家の三要素と言われますが、
この三要素いずれも日本は喪失しようとしています。

戦後の日本が長い期間、領土保全などの国家の安全保障に
関わる諸問題について、対策を立てることすらしないで
やり過ごしてしまったツケが回って来たということでしょう。




果たしてこのままでいいのでしょうか?






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